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いわゆる「勤め人」を大学卒業から13年間経験してきましたが、
心の何処かで「もどかしさ」をおぼえていました。

 

縦社会ですから、出る杭は打たれて当たり前。

 

肩書きや人間関係が災いして、
本来持っている能力を発揮できないまま、
組織によって埋没されてしまっている人。

 

 

「私ならこうするのに…」

 

 

そう思っておられる方が、世の中にはたくさん居るはずです。

 

そんな時にモノを言うのが「資格」。
学歴よりもコネよりも、その人自身を表すもの。
間違いなく、水戸光圀公でいう印籠です。

 

 

私は今の会社を良くしたいという一心で、販売士資格を取得しました。

 

 

「発言力」も「発信力」も、資格で身につけたスキルを活かし、
販売実績を上げ、自分をアピールすることで身につけようと。

 

会社の業績が上がれば、自然と給料も上がります。
希望するポストへの昇任も近くなります。
(願望です。必ずしもそうとは限りませんが…)

 

 

そして、それは流通業界のみならず、
他業種に従事されている方にもあてはまることだと思います。

 

なぜなら「販売士」の資格を取得すれば、
「ヒト」「モノ」「カネ」の流れをつかむ事ができるからです。

 

つまり、資本主義社会に生きる日本人の生活には不可欠なもの。

 

マネジメントやマーケティングの能力は、
どんな業種にでも対応できるということなのです。

 

 

…私には「夢」があります。

 

 

ズバリ!!

 

「スーパー総務マン」になることです。

 

 

ビッグコミック誌に連載されている
「総務部総務課 山口六平太」といえば、
ピンとくる方も居られるかもしれません。

 

「衛生管理者」「社会保険労務士」「行政書士」

 

私がこれから目指す資格です。
会社にとって必要不可欠な人材になるということは、
自分を、ひいては家族を守ること。

 

その夢の実現に向けた記念の第一歩が
「販売士」資格なのです。